ABOUT
ケイについて
映像とは無縁の事務・管理系の会社員から、独学で映像クリエイターになりました。顔は出していませんが、やってきたことは数字も含めて正直に書いています。
事務員から、映像で独立するまで
はじまり
前職は事務・管理系の会社員
一般事務・営業事務から、総務・経理・人事まで。映像とはまったく関係のないキャリアでした。
きっかけ
スマホアプリで作った、妻の誕生日ムービー
想像以上に喜んでもらえたのが原点です。そこから趣味で映像をいじるようになりました。
副業スタート
ココナラに出品して、最初の1件
趣味の作品を見本に出品したら、思ったより早く依頼が来ました。最初の単価は1件5,000〜10,000円です。
副業1年
実績と評価で、単価が上がり始める
積み重ねた経験の量が、そのまま信頼になっていきました。
副業2〜3年
数字で確かめて、独立
単価と作業時間を計算して「会社員の収入を上回れる」と確かめてから踏み出しました。
現在
年収1000万円に到達
1本5万〜10万円以上の案件が中心。売上の8割以上が継続・リピートで、漫画広告だけでも制作実績は400本以上です。

POLICY
大事にしていること
◎
積み重ねれば、進める
大きな転機より、1件ずつの積み重ね。続けられる仕組みを先に作ります。
¥
時給で考える
「1本いくら」より「1時間いくら」。受けるかどうかの目安は時給2,000〜3,000円です。
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失敗は仕組みに変える
見積もりのズレも納品前のミスも、記録とチェックの仕組みにして二度と繰り返さないようにしています。
事務の仕事で身についた「作業を効率化して仕組みにする」発想は、映像の仕事でもそのまま武器になりました。異業種からでも、マイナスからのスタートではありません。